発電所

ふと、昔『けいおん!』であった論争を思い出しました。
唯達がいつまでたっても成長しないのが腹立たしいとか、全員同じ大学目指すのがいい年してありえない、
そうしないと壊れる程度のもろい友情なのか、ただの幼稚な仲良しごっこだなどと、いっぱしの文化人までもが
大真面目にピント外れな批判をしてるのを見て、なんだかなあと思ったものでした。
いやいやそんな大層な作品じゃないですから。基本単なる日常系ですから。
自分で勝手に読み間違ってシリアスな青春漫画だと思いこんでおいて、自分の望んだ展開にならなかったからって
高尚な批判っぽく叩くのって、なんか違うような…。

…あれ?なんかデジャブーを感じたぞ?

つまりはそういうこと。自分が勝手にこの作品を家族愛とか友情がテーマの大層な文学作品みたいに決めつけて、
思い通りの展開にならなかったからって気分を害しただけのこと。
色々理屈を並べたところで、これじゃ普通に楽しんでる人たちと意見がかみ合うはずもありません。

kininaruarekore:

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Der Baader Meinhof Komplex

(via nevver)
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7at1stroke:

娘よ それはどこで覚えたんだ…

アニメ規制云々の論争を見かけると、マリリン・マンソンのこの受け答えを思い出す。 インタビュアー 「あなたの曲を聴いて自殺する人がいますが?」
マンソン 「そんなバカ死んで当然だ」
Twitter / merupo (via asiamoth)
necolucky:

いろいろ詰め [9]